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武 正晴 (たけ まさはる) 監督

1967 年九州地方出身の映画監督。高校生までは九州の有名高校で柔道に励み、二段になる。
明治大学文学部を卒業。大学時代に映画研究会に所属、自主映画を多数制作。
卒業後、映画業界の道に進む。 工藤栄一監督を筆頭に、崔洋一、石井隆、中原俊、本広克行、西川美和、李相日、中島哲也、井筒和幸など数々の新鋭およびベテラン監督を助監督として支える。
2007 年、「ボーイ・ミーツ・プサン」 で監督デビュー。俳優の生理を躍動感をもって描き、骨太な正統派として注目される。

【主な映画作品】

ボーイ・ミーツ・プサン - デビュー作。(2007 年9 月22 日)
夏美のなつ いちばんきれいな夕日 短編。(2006 年)
カフェ代官山 Sweet Boys - (2008 年3 月15 日)
カフェ代官山 II 夢の続き - (2008 年秋公開)
花婿は18 歳 - (2009 年1 月31 日公開)
カフェ・ソウル - (2009 年7 月公開)
EDEN - (2012 年11 月17 日公開)
モンゴル野球青春記 バクシャー(2013 年6 月15 日公開)

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