menu

深夜ドラマでヒットメーカー、
孤独と幻想のモノローグドラマの第一人者、
第二の岩井俊二、大根仁、と目される注目監督、それは「宝来忠昭」だ。


宝来忠昭(ほうらい ただあき) 監督

1978年福岡県出身。立命館大学在学中より自主映画を製作・監督しはじめる。

大学を卒業後、岩井俊二監督に師事し、「花とアリス」などの現場をへて、SABU監督「うさぎドロップ」をラインプロデュース。その後、監督として、映画、PV、CM、そしてドラマと活動の場を広げてきた。
テレビ東京深夜枠で大ヒットの「孤独のグルメ」は1STシーズンから監督および演出補としてかかわり世界観を構築。
また同局深夜ドラマ「めしばな刑事タチバナ」(佐藤二朗主演)でメイン監督を務めた。
従来の映画やドラマの常識を覆しながら、骨太でかつ孤独な人間を描くのを得意とし、幻想的な世界観の物語を好む。

【主な作品】

(主な映画作品)「あんてるさんの花」(出演:小木茂光、田中美里、ほか)

(主なドラマ作品)
TX「孤独のグルメ´↓」(主演:松重豊)。TX「めしばな刑事タチバナ」(主演:佐藤二郎)。
BSJ「文豪の食彩」シリーズ(主演:勝村政信)
最新作はNHK「本棚食堂」(出演:中村蒼、柄本時生、逢沢りな、マキタスポーツ、他)



投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
GMBプロダクション ログイン |